大学情報

対外関係

国内大学との協定

包括交流協定
  • 東京医科歯科大学
  • 広島大学
  • 鳥取大学
連携事業協定
  • デジタルハリウッド大学大学院
大学院理工学研究科新領域創造専攻ディジタルコンテンツ系との提携
  • 信州大学
南信州地域の活性化と産業人材育成等を目的とした「連携・協力」協定
コンソーシアム
  • 数理生命科学融合教育コンソーシアム(広島大学、京都大学、北海道大学等)
  • 山手線沿線私立大学図書館コンソーシアム
  • 首都大学院コンソーシアム
  • 東京12大学広報連絡協議会
  • その他
    • 神奈川県内大学院の学術交流協定(東京工業大学、総合研究大学院大学、横浜国立大学、フェリス女学院大学等と農学研究科)
    • 川崎市3大学連携協議会に関する協定(日本女子大学、専修大学)
    • 千代田区内大学と千代田区の連携協力に関する基本協定
    • 神田五大学広報会議
    • 三鷹ネットワーク大学
    • 杉並5大学連携
    • かながわ産学公連携推進協議会

地方自治体との協定

下記の各自治体と、それぞれ交流事業、地域支援等の協定を締結。数々の事業を展開。
  • 東京都:千代田区、杉並区、品川区、台東区、三鷹市、調布市、府中市、東大和市
  • 神奈川県:横浜市、川崎市、横須賀市、三浦市、箱根町、湯河原町
  • 千葉県:浦安市、習志野市、成田市
  • 埼玉県:埼玉県、さいたま市、越谷市、八潮市、北本市
  • 群馬県:富岡市、太田市、嬬恋村
  • 新潟県:燕市、三条市
  • 長野県:飯田市、長和町
  • 愛知県:犬山市
  • 岐阜県:美濃市、多治見市
  • 和歌山県:新宮市
  • 岡山県:倉敷市
  • 鳥取県:鳥取県
  • その他

企業、独立行政法人等との協定(研究(理工系)以外の提携についてのみ記載)

  • 日本商工会議所
  • 「地方活性化人材育成プロジェクト」(実務的キャリア教育支援事業)
  • JTB
  • 「外国人留学生のホームステイ効果」の研究、「留学促進共同プラットフォーム」形成に向けた連携事業共同研究
  • ベネッセコーポレーション
  • 「留学促進共同プラットフォーム」形成に向けた連携事業共同研究
  • (財)アジア学生文化協会
  • 南太平洋経済交流支援センター(PIC)
  • 神奈川県産業技術センター
  • 横浜企業経営支援財団
  • その他
    • 企業等、外部機関による寄附講座が充実しており、大和証券、読売新聞社、共同通信社、時事通信社、日本税理士会連合会、新日本監査法人、自治労等が寄付講座を設置。ジャーナリズム、メディア戦略からファッションビジネスまで様々な専門分野を網羅。
    • 企業、自治体等とのタイアップによる学生主体のプロジェクトが多数
      • HONDA-商学部
      • ハイブリッド車「インサイト」を研究課題として、ホンダの商品企画担当者や開発責任者ら社員十数人の講義等により、自動車メーカーに於ける開発、生産、販売等の全体像について学びます。研究所などを訪ね、「開発機密」に触れるような講義も予定。学生には守秘義務が課されます。学生が販売戦略をまとめ、役員やマーケティング部門リーダーである営業開発室長にコンペ形式で、提案を実施。ホンダ側は外部プランナーとしての役割を学生に期待し、意見を将来の販売戦略に活かします。
      • ロッテ、洋菓子のヒロタ、メトロコマース等-商学部(ゼミ)
      • コラボレーション商品開発、店舗コンサルティング等
      • その他、学生達による模擬ベンチャー経営、店舗運営、出版社への企画提案による本の企画・出版、フリーペーパー発行等

国内高等学校との協定

  • 神奈川県立多摩高等学校-理工学部:教育・研究・学術・文化などにおける連携・協力協定
  • 神奈川県立生田高等学校・その他-理工学部・農学部:「高大連携プログラム」(川崎市内の県立高校を対象にしたプログラム)による協定
  • 神奈川県立相原高等学校-商学部:連携・協力協定(広域連携支援プログラムに於ける、同校の農業生産物・ライフサイクルマネジメントを通じての地域産業振興への取り組みに関しての提携)

国際交流

文部科学省「国際化拠点整備事業」(グローバル30)

文部科学省の平成21年度「国際化拠点整備事業」に、東大、京大等と共に、日本を代表する国際化拠点校として採択され、今後、同事業に対し年間2~4億円程度の財政的支援を受けます。
世界トップレベルの大学を目指し、「グローバルコモン・プログラム」を立ち上げ、平成32年度までに4000人の留学生を受入れ、1500人の学生を世界に送り出し、国際競争力の強化、国際的に活躍できる高度な人材の養成を図ります。モスクワの日本留学センターの他、シドニー、ニューヨーク、パリ等でも設置を進め、ワンストップサービスを日本の大学全体に提供します。

海外大学との協定

海外協定校留学や夏期集中語学研修等の他、「長期海外留学支援プログラム」により、海外の大学院等に於ける学位取得や研究支援を充実させ、更なる大学教育の国際化を促進。
コンソーシアム・海外留学プログラム
  • ルノー財団プログラム(フランス)
  • :パリにおけるフランス語集中講座、ヨーロッパ視察旅行を1ヶ月ずつ行い、残り期間で派遣先の大学での受講・研究、ルノーグループでの企業研修等を行うプログラム。旅費・学費・生活費はルノー財団から支給されます。
    • パリ国際MBAプログラム
  • :新しい情報技術に基づいた国際マネジメント教育。パリ第1大学(パンテオン・ソルボンヌ)及び、パリ第9大学(パリ・ドフィーヌ)に於いて、1年間でMBA学位を取得します。
    • Cycle Majorsプログラム
  • :パリ第1大学(パンテオン・ソルボンヌ)やParisTech(国立土木学校、理工科学校(エコール・ポリテクニーク)、パリ国立高等鉱業学校、パリ国立高等化学大学、国立高等通信大学、パリ市立高等工業物理化学大学、国立高等農学大学等パリ工科学校ネットワーク)に於ける1年間の修士課程研究プログラム
    • パリテック修士号プログラム
  • ParisTech(フランス理工学分野のトップレベル11大学からなる連合体)に於いて、17ヶ月でDNM学位(National Master’s Degree:国が定める修士号)を取得するプログラム
  • 日仏共同博士課程プログラム(フランス)
  • ソルボンヌ、パリ政治学院といったフランスの代表的な大学への博士後期課程在籍学生の派遣。明治大学が日本側の議長校を務めます。
  • 日加戦略的留学生交流促進プログラム(カナダ)
  • カナダの11大学との交流協定。同じく明治大学が日本側の議長校を務めます。
  • US UMAP
  • グローバルU8コンソーシアム
  • マレーシアツイニング・プログラム
  • その他
    • フロリダ州立大学・ウォルトディズニーワールド「インターンシップ留学」プログラム(アメリカ ※国際日本学部のみ)
  • フロリダ州立大や、ディズニーの役員等によるマネジメント、組織内リーダーシップ等の授業を受けながら、ディズニーワールドでの現場実習に於いて国際社会でのコミュニケーション力を養うというユニークな半年間のインターンシップ(2009年度2年生対象のプログラムだが、将来的に延長の方向) 

国際政治・NPO

  • ノーベル平和賞、国連人権賞等を受賞した世界最大規模の国際人権団体、「ヒューマン・ライツ・ウォッチ」(本部NY)がアジア地域の拠点として、アカデミーコモン内に東京オフィスを開設し、インターン派遣やキャンペーン活動などでの連携が期待されています。その他、太平洋諸島センター(PIC)が紫紺館に入居等。
  • 欧州連合(EU)をモデルとした地域統合を進め将来的なアフリカ合衆国構想をもつ、アフリカ連合(AU)議長のムアンマル・アル=カッザーフィーからの提案により、リバティータワー内にてサテライト対話集会が開催。世界の名門大学のみを選定し開催されてきた同対話集会で、ジョージタウン大学、コロンビア大学、ケンブリッジ大学、オックスフォード大学などと共に選定され、アジアでは初めての開催校ともなり話題となりました。
  • 2009年12月、名誉博士学位贈呈の為、ミハイル・ゴルバチョフ(元ソビエト連邦大統領・ノーベル平和賞受賞者)をロシアより招聘。鳩山由紀夫首相との会談等に続き、アカデミーホールにて開催された特別フォーラム「冷戦終結20年 これからの世界 ―核軍縮への道―」に参加。明石康(元国連事務次長)等の有職者を交え、今後の日ロ関係や新たな世界平和の枠組み構築に向け、活発な意見交換が行われました。旧東欧圏政治家への名誉博士号授与としては、同じくノーベル平和賞受賞者のレフ・ヴァウェンサ(元ポーランド大統領)に続き二人目。

海外研究講座

英国、フランス、カナダ等の研究講座が設置され、企業トップ、文化人、学者、大使館職員等によるセミナー、シンポジウム等を展開。フランス留学フェアでは、フランス政府・大使館・企業要職者及び、HEC、ESSEC、EMLYON他、欧州トップクラスのビジネススクール代表によるプレゼンテーションが行われました。最近では、在日フランス大使館後援による企画展示などの他、ルイ・ヴィトンジャポン社長や、ミシュラン(日本法人)社長の講演など。

系列校

  • 明治大学短期大学
2006年3月まで明治大学本部に併設されていた短期大学。明治大学専門部女子部を起源とします。初の女性弁護士となった久米愛、三淵嘉子、中田正子や、女性初の東大合格者川上やまと等多彩な人材を輩出。
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